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近況 54

<6月上旬>
この2週間ぐらいは、仕事がドカッと一気に押し寄せてきまして、その対応で精一杯でした。ここ最近はこの時期恒例のことなんですけど、今回は昨年の倍近い量を処理することになりまして。4月から覚悟はしてたんですが、思っていたよりも精神にダメージがキました。まぁ、それもやっと片付いたので、ここから少しずつ回復を図りたいところです。

そんな忙しい日常を支えてくれるのは、家族と友と、酒と趣味。なかでも、夏は日本酒に支えてもらっております。夏にビール、冬に日本酒というのはもう当たり前すぎてしまって、堪能する季節が反転してしまいまして。夏こそ日本酒が沁みるなぁ・・・なんて思ったりするんですが、それはたぶん、季節がどうのこうのではなく、単に、多忙を極めて心がやられているからなんでしょうね。

精神安定剤≒吟醸生原酒。

連休のない6月、まだまだこれから。冷蔵庫に忍ばせた日本酒を頼りに今日も明日も行ってきます・・・(白目

近況 53

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・・・生きてます。死んではいませんよ。

最近は、自らのストレス解消に、「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」をプレイし、それと並行してガンプラもいじったりしていたので、なかなかこのblogをどうにかしようとまで思わなかったというだけのことで。しかし、このままでは5月の記事が一つもないじゃないか、ということに今更気づきまして、近況だけでも。

<GWのこと>
今年も実家には帰らず、自宅で過ごしてました。盆栽の世界大会に行ってみたり(この件については写真がたくさんありすぎてまとめきれてませんが、おいおい何かしらの形で書こうと思います)、上野に行ってみたり(「バベルの塔」展と「大映自然史博物館」展をはしご)、ネコを見にいってみたり、バラを見にいってみたり、大きなお風呂に浸かりにいったり、娘とマリオカートで盛り上がったり、一人でじっくりゼルダをプレイしたり、ガンプラをいじったり・・・。多忙な4月を乗り切った自分へのご褒美、そして支えてくれている家族への感謝を同時に体現する1週間でしたね。

来年のことを言うと鬼が笑う、ってなことを言いますが、来年のカレンダーを見てみると・・・・・・仕事が入りそうな感じで早くも震えが止まりません。

<5月中旬>
Ф少年のお誘いで、「BBFF3」のコンサートに参戦。FFシリーズのBGM吹奏楽コンサート。小学生だった頃、ピアノで少し弾いていたりしたので、興味はあったもののなかなか行けずにいましたが、Ф少年がチケットを取ってくれて、行くことができました(ありがとう!)。吹奏楽のエンターテインメント。一曲ごとにアレンジが違って、聴衆を飽きさせない工夫がてんこ盛り。あっという間の2時間でした。

その他、豪華な昼食を味わったり、立食パーティーに参加してみたり、ビール祭に参加してみたりと、振り返ってみれば充実の日々。

<5月下旬>
いつものお店の常連会で、美味いものをひたすら頂き、大満足。週末には久しぶりの仲間たちとの会食も控え、魔の6月に向けて英気を養います。

近況 52



・・・すっかり更新が滞っていますね、申し訳ない。ちゃんと生きてます。

最近は、Nintendo Switch で「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」にどっぷり浸かって、ばっちりハマってしまい、仕事を効率よく片付けて、時間を作ってゲームに没頭する日々です。で、「マリオカート8デラックス」も入手しまして、娘と一緒に楽しんでいます。久しぶりにゲーム三昧で、昔の感覚を取り戻しています。


そういえば、
どんなに忙しい時でも、
どうにかして時間を作って遊びたいゲームが
いつも傍らにあったよなぁ...。


それが日々の活力になって、勉強も仕事も頑張れたんだよな、と。いつしか仕事が忙しくなって、隙間の時間を埋めるようなゲームしかしなくなっていたような。。。本気になれるゲームってのは、やっぱり、いいですね。では、そろそろハイラル(ゼルダの世界)に戻ります。

近況 51


そんなわけで、先日、産まれて初めて37歳になりました。おかげさまで、各方面からたくさんのお祝いのメッセージを賜りまして、生きててよかった、産まれてきた甲斐があったなぁ、なんて、両親に感謝でいっぱいです。妻にケーキを作ってもらい、娘とともにお祝いもしてもらって、感無量です。

≪blog更新のこと≫
新年度開始前の休暇中に撮った写真などがたくさんあり、ネタも溜まってはいるんですが、なかなか記事を書く気にはなれず、気が付けば今月はこれで3度目の投稿というのですから、ヒドイもんです。まぁ、これから徐々に何かしら書いていければいいなぁ、などとぼんやり考えております。無理しない、無理しない。

≪ストレスのこと≫
昨年度は、6月ぐらいから一気に多忙になり、そのまま忙殺され続けていた年度だったなぁ、と改めて思います。一方、今年度は仕事が少し減り(というか臨時的に増加した分が標準に戻っただけなんだけど)、週の後半にかなり時間的な余裕が生まれました。そこをリフレッシュの時間と決め、自分の好きなことに没頭することにしました。今年の目標とした「憩」が早くも活きてきています。そのおかげか、心と体が随分と軽くなったような気がします(まだ仕事が本格化していないだけということもありますが)。

昨年度のストレス解消法と言えば、主にアルコールでした。その他のやりたいこと(ゲームとかガンプラとか旅行とか)は、長期休暇中にまとめてできるから、通常営業期間中は仕事に集中しよう、どんどん降ってくる課題をとにかく早く片付けて、お酒の時間と睡眠時間を確保しよう、、、そんな感じだったと思います。でも、アルコールというのは、個人的な感想ですが、そのときのストレスを少しの間忘れさせてくれるだけで、ストレスそのものを消してくれるわけではないのではないか、と思うようになってきました。一瞬忘れるだけで、体や心には確実にストレスは溜まったままなのでは、と。睡眠時間だけはなんとか確保できるように努めていたので、体の疲れはなんとかなっていたんでしょうけど、心の方は、、、今考えると、怪しいもんです。まぁ、気心の知れた仲間たちと居心地の良いお店で飲むときなどはきちんとストレス解消になっていたのは間違いないと思いますけどね。でも、家で一人ビールを飲んでいるとなると・・・。

そんなわけで、『憩』をテーマにしたのは正解だったなぁと思います。まずは、自分自身の心身の健康を保つこと。そのためには睡眠と食事、そして余暇の充実。自分自身が健康であれば、仕事もできるし家族と過ごす時間も確保できる。だから、自分のための余暇に遠慮はしない。

そういう意味では、「Nintendo Switch」が手に入ったのも奏功していますね。時間を作ってゲームをしよう!という気になります。「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」を入手しましたが、最高に面白いですね。スマホでもゲームはしていますが、それは所詮、隙間時間を埋めるぐらいのもので、わざわざ時間を作ってプレイしようというようなものではありません(今の私にとってはね)。従って、習慣に近いもので、それはつまりストレス解消には何も役に立っていないわけですね。ですから、今年度は「意識的に」ゲームを楽しんでいこうと思います。夏には3DSでドラクエの新作も出るらしいですし。

・・・とはいえ、まだ新年度は始まったばかり。私の体も本調子になるまではもうしばらくかかりそうです。その間は、余暇の力はまず自分のために使うことになるでしょう。GW頃には、家族に還元できるようにしていきたいですね。千里の道も一歩から。『憩』の年度が始まります。

スイッチ、オン!

春の帰省時に、実家近くの某総合スーパーへ、娘が使う新しい靴など買いにふらりと出かけたときのこと。おもちゃコーナーをついでに覗いてみたら、なんと、入荷してました。箱だけ展示されてるのかと思って、念のために店員さんに尋ねたら、飾られているのはホンモノとのこと。

少しだけ迷ったんですが(高価な買い物だし)、これを逃したら、もうしばらくは手に入らないだろうと思って、購入に踏み切りました。

まだ、ソフトは何も買ってないんですが、体験版などダウンロードして、動作確認だけは行っておきました。初期不良などはないようです。良かった。

ゼルダとマリオカートでも入手して、ストレス解消に一役買ってもらいましょう。

なんとか、がんばり、たい

3月の常連会は、鯛尽くしでした。お刺身、塩焼き、煮付け、そして鯛茶漬け。

お刺身のサッパリとした、けれど脂の乗った旨みから始まり、

塩焼きのふんわりとして、しっかりとした味わい、

そして、やさしい味付けによって引き出された煮付け本来の美味しさ。

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これらを思い出して、今年度からまた始まる日々のお仕事の糧としよう。

祖師谷概論 編集後記

いかがだったでしょうか、祖師谷概論。世田谷線概論のときに、資料館に寄ってだいたいの郷土史は把握していたので、実際にじっくり歩いてみて良い復習になりました。途中、徳富蘆花という文学的なエッセンスを入れたのも、良かったですね。おかげさまで名言まで頂けました。

それにしても、祖師ヶ谷大蔵周辺の商店街(ウルトラマン商店街)の充実ぶりはすごいですね。概論黎明期を懐古しつつも、あの頃にはできなかったしみじみとした味わいを楽しむ心の余裕。これは、我々の年のせいでしょうか(笑)今回は入れませんでしたが、入ってみたいお店もたくさんありました。喫茶店、銭湯、居酒屋、バル・・・。胃袋が一つじゃ足りないですね。人も温かいですし、近いうちに「演習」で再訪してもいいとさえ思いました。今度は、千歳烏山から始まって南下していくっていうのもアリかもしれません。






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反省会の反省会は、ビートルズをフィーチャーしたこちらのバーで。お寿司屋さんで盛り上がってしまい、バーでゆっくりできなかったというのも悔しいところではありますが、その短い時間でも充分に楽しめました(自宅から遠いので、終電も早い!)。






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DVDではなく、LDで楽しむビートルズ。これこそ本物のスターだなぁ、などと感じながら、お互いのビートルズとの出会いを語り合ったり。貴重な時間でした。次回概論はいつになるかはまだわかりませんが、今度はもう少し展開を早くして、語り合う時間を長くしてもいいなぁ、と思いましたね。

それではまた次回!

祖師谷概論 6

引き続き、祖師ヶ谷大蔵のお寿司屋さんで反省会をしている我々。

貝づくしを楽しんでいると、3月中旬にしては珍しいモノがあるということで・・・






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初鰹を頂きました!もう出回ってるんですねぇ。嬉しいサプライズ。味としては、秋の戻りガツオの方が、脂がのっているんですけれども、初鰹は初鰹で、サッパリとした旨味がありますよね。こうして、分厚く切って頂けまして、カラシで頂戴致しました。大変美味しかったです。






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そして、いよいよお寿司に突入。まずは光物を。何があるか尋ねたところ、いろいろご提案頂いたなかに、こちらがありました。「キビナゴ」!九州の方のお魚だったと思いますが(鹿児島産と仰ってましたね)、小魚で足も早いってのに、よく祖師谷くんだりまで来てくれたもんです。手間がかかってるなぁ、と思いつつ、大事に味わいました。美味し。






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そして、鮃の縁側。食感、味、香り、どれをとっても一級品。






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スミイカ(コウイカ)。今が旬の旨いヤツ。






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安定の中トロ。






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・・・で、シメをどうするか悩んでいると、このお店の名物があるとのことで、それを頂くことに。「かんぴょうワサビ巻」。ワサビたっぷりにして巻くのが吉とされるようですが、我々は初体験ということもあって、少しだけ控えめにして下さいました。それでも、鼻の奥までツーンとくるあのワサビ独特の感覚、久しぶりに味わいました。でも、そのあとに唐突に訪れるかんぴょうの甘味が涙をぬぐってくれます。この強烈なコントラストは、確かにクセになりますね。ごちそうさまでした。






最後に、卵焼きを少しもらって、お会計となりました。おかげさまで大充実の反省会となりまして、祖師谷概論も思い出深い場所になりました。<編集後記に続きます>

祖師谷概論 5

祖師ヶ谷大蔵の商店街をズンズン北上。蘆花恒春園で一息入れた後、さらに北上する我々。目的地は、「ちとから」の略称でも知られる千歳烏山。こちらも、祖師ヶ谷大蔵に負けず劣らず、充実の商店街があるということで、その探索も楽しみしていたんですが・・・陽も傾き始め、さすがに時間が無くなってきてしまいまして。

ただ、千歳烏山は喫茶店も充実しているという前情報を得ていたので、ならばそこだけでも堪能した後で次の目的地へ向かおうということに。ちょうど、足の疲れもひどくなってきておりました。

そんな折に、ふと路地の奥に目をやると、こちらのお店が我々の目に留まりました。






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千歳烏山に来て最初に見つけた喫茶店でしたが、店構えもステキですし、間違いなさそう。そしてなにより、これ以上歩きたくありません(笑)早速入店すると、これがまた、実に居心地の良さそうな落ち着いた雰囲気。この瞬間、当たりを引いたと安堵しました。

さて、何を頼もうか。

ここはやはり、アレ、でしょうね。概論ですからね。






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アイスクリームが浮かぶ幸せ!







これですよね、コーヒーフロート(これはカフェオレフロートだけど)。これもまた、概論の醍醐味の一つ。アイスクリームだけでも嬉しいってのに、こちらの場合は生クリームにチョコレートソースまで!!まさに至福の極致です。味の方も申し分なく、我々の足の疲れもすっかり癒えました。ごちそうさまでした。

で、本当はもう少し千歳烏山駅周辺を散策したかったんですけど、時間がなくなってしまったので、バスに乗って引き返します。残念ながら、祖師ヶ谷大蔵駅行きのバスはないので、お隣の千歳船橋駅まで移動し、そこから電車で祖師ヶ谷大蔵に戻ります。ここまでしないで、千歳烏山で銭湯に入る流れでも良かったんですが、今回はどうしても寄っておきたかった場所がありまして。






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ドラマ『昼のセント酒』にも登場した名湯。東京ではわりとなじみ深い「黒湯」もあれば、冷凍サウナなんていうちょっと変わったものも備わっているという、大変素敵な銭湯ですね。別途、サウナ料金を払うと、ミニプールまで楽しめるという夢のような場所です。が、それだけすごいと、さすがに大人気で、かなり混雑してました。ちょうど大相撲中継をやっている時間帯で、入浴しながら大画面TVを見られるようになっているのも、この人気ぶりに一役買ってるんでしょう。それでも、隙を見て、ゆっくりお湯に浸かり、冷凍サウナも楽しめたので、満足です。

さぁ、入浴も済んで、きれいな体になったところで、いよいよ反省会へ!銭湯から歩くこと数分、今回はこちらのお店にお世話になります。






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川口概論の時は、かつてないほどの緊張感を味わう羽目になりましたが、今回は大丈夫でした。非常に明るく雰囲気の良い、そして楽しいお店でした。我々の他は、ほとんどが常連さんでしたが、最終的にはその常連さんたちとも言葉を交わすほどになりまして、大いに盛り上がりました。






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お通しにホタルイカの酢味噌和えを出してくれるところも素敵ですが、、、






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カキをはじめ、階の充実っぷりが、貝好きの私にはたまらない点でしたね。なかでも、こちらの「カキの煮浸し」は色んな人にお勧めしたくなるほどの絶品でした。カキはいろいろな調理法で食べてきましたけど、なるほど、これも美味しいなぁ、と。ふっくらまるまるとした見た目通りの食感と噛むごとにじゅわっと口の中に広がる旨み。






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北寄貝の醤油バター焼き。酒が進まないわけがない!






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そして、青柳。言わずもがなの美味しさ。貝好きにはたまらないラインナップで、我々のテンションも上がって参りました(そして、このあたりから、常連さんとも少しお話するようになりました)。さぁ、夜はこれから!!<次回に続きます>

祖師谷概論 4

祖師ヶ谷大蔵の商店街を脱した我々。そのまま北上を続け、こんな場所までやってきました。











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徳 富 蘆 花 旧 宅







資料館代わりと言ってはナンですが、記念館も併設されているとのことですので、今回は文学散歩を取り入れるカタチに。あの徳富蘆花大先生が実際に暮らしていた場所なんだそうですね。移築してきたとかじゃなくて。三軒ほどの家が渡り廊下でつながっているような構造になっていました。



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晩年もここで執筆されていたのだとか。で、死後、この居宅も含め、周辺の広大な土地を東京都に寄付。今では立派な遊具もドッグランもある広大な公園になっています。この旧宅も、記念館も無料で利用できる点も素晴らしいですね。正直な話、徳富蘆花も徳富蘇峰も、名前ぐらいしか存じ上げておりませんでしたが、作品を読んでみたくなりました。「不如帰」と「みみずのたはこと」ぐらいは目を通してみたいな、と。

蘆花記念館では、蘆花先生ご愛用の品が展示されていたり、生い立ちから作品の概要まで学習できたり、なかなか充実した内容でした。ロシアの小説家・思想家トルストイと5日間も語り合うって、尋常じゃない。

そんな蘆花先生のお言葉もいくつかクロースアップされてましてね、そのうちの一つにこんな一節が。











人間は書物のみでは悪魔に、労働のみでは獣になる。












なるほど。

読書して労働すると、魔獣になる、と(違う)






何事もバランスが大事ってところですかね。

今でこそ「社畜」なんて言葉がありますが、蘆花先生は当時から『獣』という風にたとえていたという点は非常に興味深いですね。悪魔でも獣でもなく、人間らしく生きる。簡単なようで難しいことなのかもしれません。






などと、しばらく文学の世界に浸り、蘆花先生と奥様のお墓にお参り。そして、、、






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こちらの粕谷八幡神社がすぐ近くにあるので、こちらにもお参りを済ませ、我々はさらに歩みを進めるのでした。<次回に続きます>

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