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PCが故障!?

先日、PCでゲームでもやってから寝ようかな、なんて考えてまして、いつものようにプレイしてますと、突然画面が真っ黒になりました。この現象自体は、1年ぐらい前から何度かあって、そのたびに再起動して何事もなくまた再開してました。ただ、今回は違っていました。再起動しても画面は真っ黒。何度やっても同じ。お先真っ暗。

この時点でピンっときました。グラフィックボードが壊れたんだろうな、と。購入から5年半。TVや動画の視聴、ゲームプレイなどで酷使してきましたからね、そりゃ壊れますよ。むしろよく5年以上も耐えたね、とほめてやりたい。・・・が、悠長なことは言ってられません。まずは壊れたのが本当にグラフィックボードなのかを確認し、必要であれば新しい部品を購入し交換しなければなりません。

とりあえず、モニタやケーブルの異常でないことを確認するため、タブレットPCを接続してみると、きちんと映ることがわかりました。これで、PC側に問題があることがわかります。PCのフタを開けて、グラフィックボードを取り外し、マザーボードから直接DVI-Dケーブルでモニタに繋いでやると、見事に正常に映りました(ちなみに、接続ピンがカバーで覆われていたが、ラジオペンチでネジを外した)。これでグラフィックボードの故障ということが確定です。

しかし、ここからが本当の戦いでした。別のグラフィックボードを買ってきて、とりつけてみたんですが、Windowsが起動しません。そうか、グラフィックボードを動かすのに必要な電力が足りないのか!(300W必要と書いてあるが、我がPCの電源ユニットは270Wだった)・・・で、もう一度お店に行って電源ユニットを購入。これで大丈夫だろう、スイッチオン!!

・・・

・・・・・・

・・・・・・・・・

はい、無反応。結局、Windows起動せず。その後いろいろと調べてみてわかったことですが、さすがに5年半前のモデルでは、マザーボードが古くて最新のグラフィックボードに対応できずフリーズしたようです。我がPCのマザーボードはUEFI未搭載で、今回新たに購入したグラフィックボードはそのUEFIにしか対応していなかったらしい。そりゃ起動できんわけだわ。

だとすると、残る選択肢はマザーボードも交換するか、グラフィックボードを諦めるか。一般的に言って、メーカー製のPCはマザーボードを交換するといろいろと面倒なことになるようなので、グラフィックボードを諦めることにしました(電源ユニットはせっかくなので新しいのを使うことにする)。まぁ、修理代を払ったと思えば、安いもんかな、と。TVの画質は落ちるけど見られないわけではないし、動画も普通に見られるし。

今後、このPCがいつか壊れるか劣化するかするでしょう。そしてまた新しいPCを買うことになるのでしょう。そのときには、この経験を活かし、自分でグラフィックボードを増設しようと思います。一日かけた仕事でしたが、良い経験になって知識も技術も身についたし、これを修理に出していたら倍以上の価格と日数がかかっていたでしょうから、これでよしとしましょう。一から自作?ぃゃ、この年になってからというのは、ちょっと、さすがにそこまでする労力と時間が惜しいです。。。

営業再開ッ

久しぶりに一人、


いつものお店でエナジーチャージ。


さぁッ!秋冬のお仕事も、一日一日、


しっかりこなしていこう。


・・・体重も元に戻さないとな・・・。

憧れの...

ガンプラを作り始めた3年半前。いつかこんなのを作れるようになりたいなぁ、と思っていたのが、「MG サザビー Ver .Ka」でした。他のMGの箱2つ分ぐらいの大きさがあり、お値段も定価では1万円近くもする高級品!当時の私には、技術的にも経済的にも手の届かない、まさに憧れのアイテム。

・・・そして時は流れ。これまでに30機以上のガンプラを製作し、某コンテストでの入賞も果たしました。あれから仕事も増えて、経済的にも少しだけ豊かになりました。

気が付けば、Amazon でかなりお安く売られています。しかも、ポイントがたまっていて、それを使えば、HGのガンプラとそれほど変わらない出費で手に入りそうです。これはもう、買うしかないでしょう!!というわけで、遂にあの憧れのガンプラが私の手元にッ!!ぃゃぁ、興奮しますね。

・・・・・・まぁ、箱を開けるのは年明けになりそうですけどね。

キマリスヴィダールをいじる

久しぶりに、ガンプラの記事です。

以前、別の機体で改造に使ったクシャトリヤの翼が2枚ほど余っていたので、これを使ってなにかしら新しい作品が生み出せないか、ずっと考えていました。これだけ巨大なものを背負わせても映える機体・・・。

そこで思い当たったのがこの「ガンダムキマリスヴィダール」でした。もともと、背中に2本のサブアームがあって、そこにシールドがつけられる機体です。だったらこれをそのまま利用すればいいのでは?と思ったわけですね。

ところが、そうそううまく行かないわけですよ。もともとのサブアームは細くて、この巨大な翼を支えるにはどう見ても頼りなく、戦場であっけなくポッキリ折れそうな感じ。こりゃいかんというわけで、専用のジョイントに切り替えたわけですけど、そうなると今度は背中との接続がそのままではうまくいかないんですね。接続部分をパテで埋めたり、軸を太らせたりし、何とか解決しましたけど、ちょっとだけ苦労しました。

さて、実際に組み上げてみると、今度は別の問題が。翼のボリュームに、本体の厚みがついていけてないんですね。いかにも不釣り合い。そこで、プラ版を切り貼りして胸部装甲に厚みを持たせ、同様に脚部随所にビルダーズパーツのアーマー01を切り貼りして装甲強化。さらに、足首にジャンクパーツを取り付けて太くして、なんとかバランスが良くなりました。

しかし、それだけではまだ足りません。あとは実際の厚みではなく、情報量を増やすことで、見る人の視線を(翼ではなく)機体の方に集めることで疑似的にバランスを整えることにします。すなわち、デカールを貼りまくり、丸凹モールドを掘りまくり、ディテールを表現していく作戦です。

これがうまくハマりまして、ようやく全体のバランスが整いました。あとは、陰影をつけて、つや消しスプレーを吹き付ければ完成。

シールドは、「MSオプションセット1」に付属していたグレイズ用のものを利用。持ち手部分は少し太らせてやった方が保持しやすいかと思います。

ちなみに、デカールは、「RG GP-01」用の水転写式デカール(何年か前に購入していたもの)を主に使い、そのほか適当に他のガンプラで余ったものをちょこちょこ。さらに、ハイキューパーツのものも。


下から。


上から。

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想像通りにいい感じに仕上がってくれました。いずれ何かのコンテストに出してみようかな。

挙式から11年

なんだかんだで、もう11年。早いもんですな。ケーニヒスクローネのモンブランでお祝い(実際は記念日2日前でしたが)。カップに入ってるので、お持ち帰りがしやすいですし、美味しいし、量もたっぷり!お気に入りです。

そんな記念すべき今日という日。自分たちのお祝いをするのではなく、友人の結婚式に出席してきます(我々と同じ記念日になるわけですね)。少し肌寒いぐらいの陽気ですが、スーツを着るにはちょうどいいですな。

ノドの痛み

ここ一週間ほど、ノドに激痛が走っておりました。風邪かな?と、一瞬思ったんですが、その割にはノドが痛いだけで、咳も鼻水も熱も出ません。関節痛もありません。実際、それでもと思って飲んでみた風邪薬も一切効きませんでした。

仕方ないので、のど飴などで対症療法。いつもなら「龍角散ののどすっきり飴(スティック)」を一日服用すれば治るんですが、今回は想定以上にしつこい相手のようで、さらなる投薬が必要となりました(医者にかかればいいだけの話なんだけど)。あれこれ悩んだ結果、ここにたどり着きました。

・龍角散ダイレクト(マンゴー味)
・はちみつ100%のキャンデー

このほかに、おなじみのロッテののど飴も併用。さすがに効きました。「龍角散ダイレクト」→(30分から1時間ほど何も飲まず食わず)→「はちみつ」→「のど飴」→「はちみつ」→「のど飴」→「龍角散ダイレクト」・・・のルーティーンでした。

素人診断ですが、ウィルス的なもので急性咽頭炎が起きたといったところでしょう。良くないとわかっていながら、激痛をなかったことにして二度も飲み会に出かけたのが、長引く痛みに拍車をかけたのでしょうな。まぁ、とにかく、収束に向かったので良しとしましょう。

千住概論 編集後記

いかがだったでしょうか、今回の千住概論。前半から中盤にかけての神社巡り、歴史探訪あたりまでは良かったんですが、後半は完全に尻すぼみ。距離的には結構歩いているんですが、使える写真はなかなか撮れず。本編でも少し触れましたが、「ほんちょう通り」の存在にもう少し早く気が付いていれば、もうひとやま作れたんだろうなぁと思うと、ちょっと残念です。

終盤唯一の救いは、ここ。「きく鮨」さん。こちらが非常に良いお店でした。おつまみもお酒も充実。そしてリーズナブル。北千住随一の名店と言っていいでしょう。次に北千住を訪れることがあれば、また来たいお店です。

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次回は来年になるかもしれませんが、そのときには原点に立ち返り、もっと商店街についても調べておこうと思います。

千住概論 4

お祭りで盛り上がる北千住の街を歩く私とФ少年。残暑厳しい炎天下を歩いていたので、ここでカフェタイム。恒例のフロートを堪能しました。本当は、地元のスイーツを味わうべきところだったんですが、手頃な距離のところになく、某チェーン店にて休憩。

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実は、この前にももう1店舗、コーヒーショップに寄ってアイスコーヒーを飲んでますが、写真は撮り忘れました。後程わかったことですが、「ほんちょう通り」っていう商店街には素敵な喫茶店がいくつもあって、ここに来るべきだったなぁ、と。思えば、概論の原点である商店街散策の嗅覚が鈍ってましたね。ここ最近は、概論方程式に頼りきりでしたから。反省しなければいけませんな。

軽く一杯、立ち飲み屋でひっかけてから銭湯へ・・・としゃれこみたかったんですが、生憎満席で入れず、早々に諦めてさっさと入浴してしまうことに。今回はこちらの「美登利湯」さんにお世話になりました。特に変わり種のお湯もなければサウナもありませんが、銭湯らしい銭湯でこの日一日の疲れが取れました。

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その後、街をさすらって(このときに「ほんちょう通り」を通過)、たどり着いたのが今回の反省会場、「きく鮨」さん。マスコットガールが大変かわいらしいだけでなく、リーズナブルで美味しいという3拍子揃った名店!

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もはや説明不要の説得力。見た通り、見たままの美味しさで、充実の反省会を迎えたのでした。<次回に続きます>

千住概論 3

南千住から北千住までを歩いている私とФ少年。南千住では「荒川ふるさと文化館」なるところで、この土地の歴史的・地理的背景のお勉強もしました(館内撮影禁止だったので、写真はありません)。入場料100円で、この土地の歴史をざっと学べるんですけど、江戸時代までの歴史はあっという間で、江戸時代からの歴史が充実してました。荒川の水運で、川越方面から材木を運んで、それを中心に栄えたんだそうですね。様々な手工業が発展し、それがやがて町工場になり、今に至る、と(ザックリしすぎですが)。

そして、ここで今回のキーワードが登場。それが「ニコイチ」。急速な発展に住宅事情が追い付かず生み出されたもので、自宅兼工場だったり、二軒長屋だったり、本来別々の建物にすべきところを1つの建物に集約して密度を高め、土地も建材も有効利用をしようという仕組みです。で、その名残が今もなおこの地に受け継がれてまして、とにかく隣家との隙間が極狭!路地裏の住宅街はもちろんですが、商店街でも見られたりして、なかなか独特な風景でした。

さて、そんなニコイチの街を歩いてやってきたのが、こちら。「やっちゃ場」跡地。

EOS M31244

言うなれば昔の商店街ですね。八百屋さんが中心だったようですが、朝3時から開いてる店もあったというんですから、江戸の人たちも今と変わらずせっかちですな。ちなみに、「いらっしゃい、いらっしゃい」が「やっちゃい、やっちゃい」にかわり、それがもとで「やっちゃ場」となったらしいです。

今はこういう往時を思わせる看板があるだけで、静かなもんでした。

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昔はこんな感じでお店がたくさんあったようです。この賑わいは、今では北千住駅前に移ってますね。

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往時を思わせると言えば、この日は千住神社のお祭りだったようで、お神輿が街中を練り歩いてました。

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期せずして歴史散歩の様相を呈してきました。<次回に続きます>

千住概論 2

千住概論と称して、南千住から北千住まで歩くことにした私とФ少年。まずは歩いてすぐのところに「金福稲荷神社」という、なんだかとってもご利益のありそうなところがあるらしいので、とりあえずそこまで行ってみることに。近況など語り合いつつ歩みを進めると、路地裏にポツンと、そのお社はありました。

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「金子福寿稲荷」を縮めて「金福」となっているようでしたが、それはそれでまたご利益がありそうですので、早速お祈りを。その後、次の目的地へ向けて歩いていると、なんだか立派な神社が見えてきました。

「スサノオ神社」。地元では天王様、と呼ばれているんだとか。スサノオと言えば、ヤマタノオロチを退治したことで知られるあのスサノオ。天照大神の弟さんです。事前にチェックしていなかったので、大変驚きましたが、調べすぎないで現地に行ってみると、こういう新鮮な驚きを味わえるので、そのバランスが毎回難しいところではあります。今回は、それがうまくいったかたちですね。

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ちなみに、こちらは、絵馬をかけると母乳の出が良くなるとかいう伝説のある大きな銀杏の木。境内には、このほかにも、鳴き声を鑑賞するためか、虫かごのなかに何種類か秋の虫が飼われていたり、珍しい傘型のおみくじがあったり、とても素敵な場所でした。

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で、これが噂の千住大橋。これを渡ると・・・

「橋戸稲荷神社」があります。躍動的な二匹のお稲荷さんが歓迎してくれます。

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で、さらに北上していくと・・・

EOS M31256

千住神社があります!

・・・いや、立派な建物もありましたが、こちらの恵比須様が特徴的でしたので、こちらを写真に収めました。男性なら左に、女性なら右に3度回して、白いハンカチで恵比須様のある部位を3回撫で、そして後日そのハンカチで自分も撫でるとご利益があるとか。どういったご利益を得られるかは、撫でる部位によって変わるんだそうです。例えば、商売繁盛だったら鯛、とか。像をよく見ると、テカテカしている部分がわかるかと思いますが、それらがよく撫でられている部位ということになりますね。なかなか珍しいモノだと思いますので、北千住にお越しの際は、ぜひお試しあれ。

・・・で、写真には撮らなかったんですが、最後の方には「千住氷川神社」にも訪れておりまして、今回は期せずして神社巡りのようになっていました。そのなかでも、お稲荷さんがかなり多かったように思いましたが、江戸時代から荒川の水運で大きく発展した土地柄ですし、江戸期に流行したお稲荷さんがそのまま残っているんだろうなぁ、と感心しましたね。<次回に続きます>

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