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シカゴピザ

よく知らなかったんですが、シカゴスタイルピザというのは、いわゆる「ピザ」と言われて我々が想像するような、あのピザとは違うんですね。調理法としては確かにピザなんですが、形状としてはパイに近い感じで、具だくさんで厚みがすごい!

写真のはスモールサイズで恐縮なんですが、本場シカゴのものはえげつないぐらい大きいのだそうで、とても一人で食べきれるような代物ではないのだとか。

・・・んー、実にアメリカっぽい。

でも、量だけでなく、味も最高でした。まぁ、日本人向けに少し調整してあるのかもしれませんが、外国からのお客さんもたくさんいたので、それなりに定評はあるのかもしれませんね。

ピザに合うアルコールと言えば、ビール。

ぃゃぁ、美味い。

世の中にはまだまだ美味しいビールがたくさんあるんですね。

海外旅行に出掛けなくても、世界中のビールが飲めて、世界中の料理が食べられる!東京って素晴らしいッ!!

MG 武者ガンダムMK-II のこと

昨夏に「MG 真武者頑駄無」を作成して以来、武者ブーム、および騎士ブームが到来。騎士ブームの方は、最新のヘルムヴィーゲ・リンカーなど色々な機体で挑戦してきたわけですが、武者ブームの方はそうもいきません。武者ベースでない機体を武者化できるほどのスキルは私にはまだありませんからね。

そこで、真武者の他にもう一つ、キット化されている武者を作成することにしました。それが、「MG 武者ガンダムMK-II」。昨年のうちに購入しておき、そのままクローゼットの中で眠らせていたんですが、このタイミングで開封。製作に入りました。

まずは、胸部と頭部。胸部中央のエンブレムとか、両角の赤い部分とか、細かい部分は付属のシールで再現できるようになっているんですが、目以外はそれを使わずに塗装したので、実は結構手間がかかっています。特に、金メッキ部分はちょっとしたことですぐに剥げてしまうので、神経を使いましたね・・・。やっちまった部分はガンダムマーカーの金でごまかそうと試みるも、さすがにメッキと塗装では雲泥の差。ただ、結果的には、ウェザリングとトップコートで目立たないようにすることはできましたので、よしとしましょう。

作業二日目はあまり時間が取れなかったので、両腕部だけ。

一部パーツをポキっといわせてしまったのはここだけの話。瞬間接着剤と塗装でなんとか切り抜けました。

それから、そのままでは中指・薬指・小指が繋がっているので、デザインナイフを使って切断、バリ取りをして、全指可動できるように加工してあります。

作業3日目は比較的時間があったので、両肩部と両脚部を一気に作り上げました。

真武者のときもそうでしたが、とにかく脚部のパーツが多い!!片脚だけで、HGのガンプラ1個分ぐらいあるんじゃないか、というようなボリューム。今回は「メッシュパイプ」なる素材も使われたりしていて、なかなか面白い体験ができましたね。

最も難儀したのは、くるぶし部分のパーツ。説明書通りに組んでも、どうしてもポロリしてしまうんですよね。イライラするので、接着剤でくっつけてしまいました。

作業4日目は、腰部と武装を組み上げました。

自立。

イイ感じです。

この辺りまで来ると、少しずつ充実感が出てきます。

作業5日目はデカール貼り。

この作業、決して嫌いではないんですが、MGだととにかく量が多くて大変です。しかも、MG武者ガンダムMK-IIにはお手本として二通りの貼り方がありまして、どちらにするか悩ませてきます。・・・私の場合は、両者のイイトコドリをしました。

この作業が終わると、満足感がじわじわ湧いてきます。

で、作業6日目・7日目で仕上げ。

まず、クリアのスプレーを少し厚めに吹いて、デカールを安定させます。充分乾燥させた後、エッジが際立つように陰影を施します。で、今度はつや消しクリアを吹いて、また陰影をつけて、またスプレーして・・・の繰り返し。

何度かやって、気に入ったところで作業終了。

そして完成!

なかなかのイケメンぶり。

最後に、真武者頑駄無とツーショット。

これは、実に見応えがありますね。

こどもの日を迎える頃には、五月人形の代わりとして、しばらくリビングの目立つところに飾ろうと思っているのですが、どうなりますやら。

チョコレートの甘み

今年のバレンタインも、

妻と娘から

愛情たっぷりのチョコレートを頂きました。

―――――

娘はそのうち

どこかの誰かに

愛の告白などするようになるのでしょうが、

どうせなら

きっちり稼げるイイ男を

捕まえてもらいたいもんです(笑)

HG ヘルムヴィーゲ・リンカー 1

で、ジオラマ的なものに飾ろうと思って作り始めたのが、こちらのガンプラ。「HG ヘルムヴィーゲ・リンカー」。アニメ本編では大した活躍の場も与えられぬまま、いつの間にか出番がなくなってしまった機体(再登場して活躍してくれたらうれしいんだけど)。今にして思えば、どでかい剣を運ぶだけの役割だったよなぁ・・・、などと感じずにはいられません。

でも、重騎士っぽい感じが気に入り、我が騎士団の戦列に加えてやろうと思いまして、購入。いつものように、金と銀を基調とした塗装を施してやりまして、別の機体を作った際に余った剣なども持たせてみまして、一応組み上げてはみたんですが・・・

・・・どうも気に入りません。上半身はすごくゴツくてイケてるんですが、下半身がどうにも華奢。この上半身とこの巨大な剣を支えるのであれば、もっと立派な足腰でないと、ダメでしょう。アニメ本編でも明らかに重力化で動いてましたし。

と、そんなわけで、仕上げ作業を保留にし、下半身を改修することに決定しました。で、同じ鉄血シリーズで何か良さそうなモノがないか検索してみると、ちょいと使えそうなモノが見つかりました。今週末ぐらいには手元に届くと思いますので、まぁ、なんとか今月中には改修を終えて、理想の機体になってくれるんじゃないかな、と考えております。

果たして、どうなりますやら。

Bonsai * Gunpla 3

一日寝かせて、ボンドが乾いたら、着色します(事前に着色したものを配置した方がよかったなぁ、と反省しておりますが、その場合は余りが出てしまうのが問題点かもしれないですね)。

着色には、絵の具を溶かした水を使います。スプレーボトルに水を入れ、そこに絵の具を適量溶かせばOK。薄い色から吹きかけていき、だんだん濃くしていけば、何度もボトルの水を替えたりせずに済みます。吹きかけすぎて、水たまりのようになってしまった部分が出てきたら、ティッシュなどで軽くふき取ってやれば問題ありません。

全面に色が付いたら、一日置いて、しっかり乾燥させます。

これで完成にしても悪くはないんですが、絵の具だけだと、全体的にのっぺりした印象になってしまい、立体感・臨場感に欠けます。そこで・・・

仕上げの作業として、パステルを使って風合いを乗せていきます。適当な色のパステルをナイフで削って粉末状にして、それをパラパラと撒くわけです。

<反省点・注意点>
スプレーのりがあれば、それをさっと一吹きした後に、粉末パステルをパラパラ撒けばいいんですけど、ない場合は、代用品を考えないといけません。アラビックヤマト的な水のりがあれば、それと水をスプレーボトルに入れて混ぜて使えばなんとかなります(私はそれでやりました)。ですが、予め100均の液状洗濯のりを購入しておき、それをスプレーすれば簡単だと思います。ちなみに、スプレーのりを何らかの方法で手作りした場合、そこに絵の具を混ぜることで、前日の作業での塗り残しを補えるというのは、一つの利点ですね。

少々面倒なんですが、これをするのとしないのとでは、明らかに仕上がりが違います。乾燥苔も、適当な位置にボンドで適量貼り付けますが、これにも少し粉末パステルをかけてやると、統一感が出ます。そのままだと、明らかに浮いてしまいますのでね。

・・・ってな感じで、簡単なものなら3日ほどで出来上がることがわかりました。材料はまだ大量に余ってますし、やり方もわかったので、そのうちまた別の作品を作ってみようと思います。・・・でも、ただでさえガンプラの置き場所に困ってるってのに、ジオラマまでやりだすと、もうどうなってしまうのやら。とりあえず、構想だけ練ることにして、着手するのは当分控えておくことにします。

Bonsai * Gunpla 2

材料と道具が揃ったら、いよいよジオラマの作成です。

まずはコルクボード上にどういう情景を描くのか、おおまかなレイアウトを考え、それから実際に材料を配置していきます。

木工用ボンドをブワーっとボード上に塗りたくって(水に濡らした筆先でさらに全体をならして)、そこにパーライトとウッドチップを投下。ウッドチップは一つ一つ丁寧にボンドで貼り付けてもいいかも。パーライトは、袋からざーっと流しいれて、優しく上から押さえつけ、そのあとで余分なものを払ってやるとよいかと。

<反省点・注意点>
ボンドではなく、スプレー状ののりでやると、もっと簡単だったかもしれない。また、パーライトは絵の具を溶かした水につけると簡単に色が付くので、先に着色・乾燥させてから配置していった方が色ムラ(白い部分)がなく仕上がるはず。

あと、パーライトはハンマーとかで砕いて、もっと細かくしてから撒くと、砂地っぽくなる。そのまま使うと、人間の頭と同じぐらいの大きさの石がごろごろしている場所っぽく仕上がる。

今回は、エアプランツを使うので、その場所も確保。完全に埋めてしまうとあとで水やりの時に苦労するので、抜き差しできるようなところを作るのがコツ。ウッドチップを木工用ボンドで複数組み合わせれば、そんなに難しくありません。適当な大きさのものを並べ、重ね、ドーナツ状にすればいいわけです。

場合によっては、大きめなウッドチップが入ってることがあるので、ハンドドリルで穴をあけてやり、そこにエアプランツを差し込む、ということもできます。どちらも、岩の隙間から育った植物のような生命感が表現できますね。

それから、翌日の作業に備え、枠に水性ニスを塗っておくといいでしょう。

Bonsai * Gunpla 1

さて、かねてから構想を練っていたジオラマ作りですが、まとまった時間ができたので、挑戦してみることにしました。しかし、いきなり専門的な材料・道具を揃えるのもお金がかかるし、失敗が怖いし、、、ってことで、安定の100均で。

購入したのはこれらの品々。
 ・コルクボード(B5ぐらいのサイズ)
 ・パーライト(園芸・土壌改良用の人工発泡体)
 ・ウッドチップ
 ・乾燥苔
 ・園芸用スコップ
 ・スプレーボトル
 ・木工用ボンド
 ・エアプランツ3つ

税込み1,080円也。

コンセプトは、「盆栽とガンプラの競演」。最終的には本物の盆栽でやってみたいけれど、まだそんな技量はないので、世話の簡単なエアプランツでテラリウム的なものを作り、そこにガンプラを飾ってみよう、という試みです。

あとあと気が付いたことだけど、液状の洗濯のりも買っておけば、スプレーボトルに入れて使えたんじゃないかなぁ、と。それから、スプレーボトルは用途に合わせて3つぐらい買っておいても良かったな、と(エアプランツへの水やり用、パーライト着色用、スプレーのり用)。パーライトを砕くためにハンマー的なものがあると、なお良かったかもしれないですね。

このほかに必要となるのは、ニス、アクリル絵の具、パステル、ナイフ(パステルを粉末状にしたり、ウッドチップを削ったりする)、小皿的なもの(粉末状のパステルを受け止める)、ハンドドリル(ウッドチップに穴をあける)、筆(木工用ボンドを延ばしたり、粉末状のパステルを散らしたりする)、、、ぐらいかな。

道具と材料は揃ったので、いよいよジオラマ作成にとりかかります!

年越しガンプラ 2016-2017

昨年から今年にかけての年越しガンプラは、「MG トールギスIII」でした。トールギスはいずれ作ってみたかった機体だったんですが、ちょうど秋頃にプレミアムバンダイで再販されたので購入しておき、年末年始の休暇を利用して作成に取り掛かったわけです。

MGシリーズはこれまでもいくつか作ってきましたが、結果的に、これまでで一番厄介で面倒なことになってしまいました。製作過程そのものは、MGらしい工程だったんですけど・・・


今にして思えば、このあたりから、もうおかしなことになってたんですよね。

右手首から先がありません。親指パーツの付け根部分を誤って切り落としてしまい、その修復をしていたんです。接着することはできたんですけど、可動に耐えられるほどの強度は復活せず。その後、パーツを発注することになったのでした。

郵便局で「定額小為替(ていがくこがわせ)」なるものを購入したのは初めてでしたね・・・。時間とお金が余計にかかったものの、最終的には無事に正常な右手に戻りました。


劇中でもガンダムたちを凌ぐほどの強さを誇り、全てのMSのもとになったとかいう設定にも納得のフォルムでしたが、ガンプラになってもかっこよさは絶大。足が長いッ!


武装が揃うとこんな感じに。背中のバックパックのギミックなんかもかっこいいですね。

ただ、シールドについてるヒートロッドも一度、ポッキリ逝っております。しかし、こちらは瞬間接着剤で何事もなかったかのようにくっついてくれたので、まったく問題ありません。


全身にデカールを貼るとこんな感じになります。数が多いので疲れますね。

それにしても、水転写式のデカールは難しいですね。そのときは上手く貼れたと思っても、しばらく経つとちょこちょこ剥がれてきてしまったりして。まぁ、貼り方が悪かったんでしょうけどね。


全体に陰影を施すとこんな感じになります。これで完成!・・・となるはずだったんですが、実はまたしてもトラブルが。

シールドの裏側には、ビームサーベルの柄が2本装着できるようになっているんですけど、、、それも、いつの間にか他のゴミと一緒に捨ててしまったようで・・・(苦笑)

まぁ、これも前述のパーツと一緒に発注したんですけど、さらに困ったことに、パーツ不足で1本しか入手できず。仕方ないので、もう一本の方はパテから削り出して作るという、なんとも恐ろしい努力を要しました。


紆余曲折があって、ようやくできた!と思ったら、今度は右肩とメガキャノンとの接続部分がポッキリ・・・。慌てず騒がず、こちらも瞬間接着剤ですぐに修復ができたからよかったんですけど、出来上がるまで苦労の堪えない機体でした。

苦労した甲斐あって、思い出深い機体となり、私のお気に入りの一機となりました。

強化月間

今年のテーマに掲げたのが「憩」。

2017年も2月に入り、長い休暇の時期になりました。たくさんあった書類仕事(現状でできる範囲のもの)は1月中に全部片付けてしまったので、憩い放題。だからといって、ダラダラ過ごすのももったいないので、毎日やることを決めて、ビシビシ憩っております(変な言葉)。

手始めに、ガンプラ。年越しガンプラとして制作していたものがようやく一段落しました。完成形をまだ写真に収めていないので、それが済み次第UPしていきます。そして、ジオラマっぽいものにも現在挑戦中です。これも、完成次第写真付きで紹介していけたらいいなぁと思っております。紹介半分、反省半分といったところかな。やってみると、うまくいったところもあれば、こうしておけばよかったとか、これを買っておけばよかったとか、次はこうしようとか、色々見えてくるものですね。

クローゼットの整理とか、本棚周辺の整理とか、そのあたりも空いた時間に気分転換がてら、ちょこちょこ進めています。今日はいらないものを選別してドカっとゴミ袋へ。収納スペースが広がりました!

並行して、ゲームもいろいろやりたいものがあるし、毎週のようにお酒を飲むイベントが入っているしで、年始に掲げた「憩」がこれまでのところ、うまくいっているのではないか、と感じております。

さぁ、明日は何をして憩おうかな(変な言葉)。

煮付けの特別感



黒ソイの煮付け。

黒ソイに限らず、煮付け料理というのは、普段は家で作る機会がほとんどないので、特別感、ご馳走感がありますね。これ一品と考えると、濃い目の味付けになってますから、お酒というより白いご飯が欲しくなってくる感じもするんですが、比較的淡白な味の料理が続いて終盤にこれが出てくると、酔いもイイ感じに回っていて、逆にこの濃い味こそがさらにお酒を呼び込みます。

あぁ、また食べたくなってきた。

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