Latest Entries

疲弊

書くネタがないわけじゃないんですよ。


むしろ山ほどあるんですが、


時間が毛ほどもないという。


連勤、ダメ、絶対。

父の日、娘の日

先日、娘が誕生日を迎えまして。11歳になりました。

プレゼントは何がいいか、尋ねてみると、いろいろと候補は挙がるものの、パトロン(私)を説得するだけの決め手には欠ける感じ。そこで、私の方から逆提案。ちょうど、ガルパン最終章第2話が公開されるタイミングだったので、その映画を見に行く。そのついでに、服屋をはしごしてお気に入りの服を見つけて買う。

この案が可決されまして、父娘二人で映画デートをすることになりました。

映画を楽しみ、昼食に舌鼓を打ち、ショッピングを満喫。服選びなんか、最後の方は二人とも本気になって探して、渾身の一着を見事に掘り当てたときには感動すら覚えましたね(しかも、セール品の中から)。これがもし、妻も一緒だったとすると、妻と娘に任せてしまっていたかもしれません。私と娘、二人だったからこその時間。これが何よりのプレゼントだったのかもしれませんね。あと何年、こうして付き合ってくれるかわかりませんが、こういうチャンスは大切にしていくべきだなぁ、と思いました。

で、帰り際には娘の希望でお寿司を購入。帰宅後に妻と三人で美味しく頂戴しました。例年、私が自ら腕を振るってディナーを用意するのが定番でしたけど、6月は私も多忙を極めるので、正直かなり助かりました。プレゼントをもらったのは私の方だったのかもしれません(ま、父の日も近かったことですし)。

近況 75

<4月>
 通常営業がスタート。 心配していたよりも、肉体的な疲労は少ない滑り出し。2月・3月中に、スクワットをしたり、四股を踏んだり、下半身を中心に軽く鍛えておいたのが良かったのかな。いつもなら、5月半ばぐらいまでなかなか減らない体重も、仕事が始まってからすぐに減り始め、「仕事のできる体」が早めに整った感じ。
・・・まぁ、それはあくまでも体の話。「心」はどうかというと、うまくいかないもんで。モチベーションとは久しく会ってないし、やる気もたまにしか会いに来ないし、会いに来たと思ったら餌を食べてすぐに出て行ってしまうし。だましだまし無難に乗り切る日々が、またしばらく続くのだなぁ、と。
 
<GW>
 待望の大型連休。渋滞を恐れていたものの、拍子抜けするぐらいいつもよりもすいていて、行きも帰りも出先でも、スムースに移動できました。人混みから離れて、静かな山地で過ごさせてもらいましたけど、家族みんなで楽しくゆっくりできたのがとても良かったですね。ずっと気になっていたお店にも行けたし、美味しいものも食べられたし。満足満足。

<5月>
令和。2週連続の6連勤ですっかり憔悴。夏のイベント関連業務も佳境に入り、メールの嵐に文書の応酬。隙間を縫うようにしてビールを飲んだり、日本酒を飲んだりして自らを奮い立たせ、そしてまた通常業務に挑む日々。・・・体はなんとか元気でも、心は既に瀕死状態。こんなことで7月下旬までのあと半分、果たして無事に乗り切れるやら。

令和元年初場所の大相撲を見ながら、力士がよく言う「一日一番。自分の相撲を取るだけ。」なんていうセリフを思い出し、本当にそうだよなぁ、などと自分の仕事に当てはめたりして。今日も明日も明後日も、ルーティーンをこなして生きます。

永福町概論 5

そんなこんなで、今回の概論もいよいよ大詰め。高井戸から浜田山へ、風呂上がりの散歩を楽しみながら徒歩移動。この頃、桜がポツポツ咲き始めた時期でした。20分ほど歩いたでしょうかね、お目当ての会場に到着。概論の反省会会場といえば、お寿司。今回もなかなかの名店でした。しかも、特別ゲストにまでわざわざご足労頂いて。反省会とは名ばかりの楽しいお酒でした。

以下、一部抜粋してお届け。

































どれもこれも丁寧で、美しくて、もちろん旨くて。
店構えも店内の雰囲気も最高で。
まぁ、強いて言えば、もう少し良い日本酒を置いておいてくれたらもっと良いのになー、
なんて思ったんですけどね。











だけどねー

それ以上の問題が最後の最後に待ってましたね。











高かったー






ぃゃぁ、高かった





















(血涙)
















なんていうか、列席者全員の想像を遥かに超えていく金額だったもんで、退店後、一同騒然。
まぁ、ね、ほら、総じてクオリティはやっぱり高かったですからね。
そりゃぁ、金額もね、うん。

こっちの覚悟が足りてなかったっていうこと、ホントに、それに尽きるってことですよ。

……ただ、お得感が…もっとあると良かったんですがねぇ…。






(※一庶民の個人的な感想です)






…てなわけで、反省会会場自体が最も反省すべき点になるという、これまでにないオチを迎えることになったのでした。今後はもっともっと入念なリサーチをしないとダメですね。特別ゲストまでおいで頂いたってのに(いつか近いうちにまた別のもっとリーズナブルなお店でリベンジを!!)、ぃゃはや、情けなさ、申し訳なさで穴があったら埋まりたいぐらいでしたよ…。
















まさか、そのための「甘酒穴」だったとか...!?
















以上、永福町概論でした。ここ最近は東京の西側を攻めてきたので、次回あたりは東側にいってみようか、などと検討しております。ではまた次回。次回こそッ!(滝涙)

永福町概論 4

杉並区の歴史探訪を終えた我々。風は強いものの、よく晴れて暖かくなったこの日、ずっと歩き通しだったので、足への疲労もたまり、喉が渇いてきました。では、恒例の喫茶店へ行ってみましょうということで、今回は西永福の名店「ヤルクコーヒー」さんにお世話になることに(店舗の写真を撮り忘れました)。

清潔感のあるお洒落な店内、丁寧で上品な接客、美味しいケーキに美味しいコーヒー。概論史上でもかなり上位に来るお店だと思います。

まぁ、私が頼んだのは「ラムレーズンアイス」だったんですけど。


















ぃゃ、でもこれが実に美味しい!コレに触発されて、自分でもラムレーズンを漬けてみようかと思ったぐらいです。おススメ!

休憩を終えて元気を回復した我々は、再び歩き始めました。まずは西永福駅周辺をぐるり。



......

............

..................



で、

(え?)

そのまま電車に乗り込んで二駅移動。高井戸駅にやってきました。お目当はこちら








美しの湯








大浴場はもちろん、サウナが2種類、さらに広々とした露天風呂。ちらほら咲き始めた桜を見ながらゆっくりと全身の疲れを癒すことができました。

さぁ、いよいよ今回の概論も締めくくり。次は浜田山駅周辺まで徒歩移動です<次回に続きます>

永福町概論 3

謎の穴に注意を払いつつ、八幡様を後にした我々。街の歴史を勉強しようと、杉並区郷土博物館にやってきました。













約3万年前からこの辺りに人類が住み始めたんだそうで、土器やらジオラマやら、移設された古民家やら、様々な資料や丁寧な解説で杉並区の時の流れを確認できました。




















印象的だったのは、天皇陛下との繋がり。今上(平成)天皇の初節句の頃、鯉のぼりの支柱として杉並区の杉が献上されたんだとか。なるほど、それで八幡様に御在位三十年奉祝と書いてあったのかと合点がいきました。













そんな素敵な博物館を出ると、今度は和田堀公園内の「松ノ木遺跡復元住居」へ。しっかりと歴史探訪をしてみようというわけです。

で、これがその復元住居。













横に回ってみると













こうして一部がガラス張りになっていて、中を覗くことができます。













で、ボタンを押すと、解説の音声も流れてきまして、しっかり勉強になります。…なりますが、この日は風が強くてですね、ほとんどが強風にかき消されてしまって、ちょっと何言ってるかわからなかったのが残念でした。

遺跡感溢れる復元住居を出た我々は、次なる目的地へ向けて、また歩き出したのでした<次回に続きます>

永福町概論 2

無事に美味しいカレーを食べ終えた我々。次は、これも概論の恒例行事ですが、その土地の神様にご挨拶ということで、大宮八幡宮へ。この地域の神社では一番の広さを誇っているようで、鳥居も立派です!













鳥居を二つくぐって....













門を抜けて...













本殿!

・・・・・・から少し離れたところにある・・・・・・








「幸福(しあわせ)撫でがえる」







っていう、ありがたい岩。敷地の西側にあります。撫でると幸せが返ってくるということなんでしょうかね。絵馬を奉納するところもあって、良縁成就などを願うものが多数。微笑ましいものがほとんどですが、ごくまれに、なかなかの闇を抱えた怨念じみたものもあって油断できませんね。

境内を少し散歩していると、本殿以外にも、お稲荷さんがあったり、菅原道真公をまつった天満宮もあったりして、たっぷりお参りできます。

そんななか、ちょいと裏手の方までまわっていた際に、妙なものを発見しました。















甘酒穴?
















なんだかわかりませんが、とにかく注意しようと思いましたね。












皆様も大宮八幡宮にお越しの際は
「甘酒穴」にくれぐれもご注意くださいませ!

謎の穴に気をつけつつ、我々は次の目的地に向けて歩き始めました〈次回に続きます〉

永福町概論 1

昨夏、二度に渡って行われた荻窪概論。その時に杉並区立郷土博物館の分館に訪れていました。分館に行ったからには本館に行かないわけにもいかないだろう、ということになったかどうかはさておき。今回は、その本館がある、京王井の頭線の永福町から浜田山あたりを歩いてみることにしました。

まずは永福町にて相棒のФ少年(えふしょうねん)と合流。挨拶もそこそこに、お目当てのカレー店へと歩き始めました。

…まぁ、お店自体は隣の西永福駅の方が近かったんだけどね。

ちゃんと調べとけよ、っていう、ね。まぁ、徒歩でも10分なので、食前の良い運動になりましたけど。そんなこんなでやってきたのが、西永福駅から歩いてすぐのこちらのお店。












「スペキエ」さん。

結構な人気店のようなんですが、運良く並ばずに入店できました。で、私たちが注文したのが、「二種のカレー」。サラダ付きで1,050円。お店指定のカレーの中から二種類を選べるお得なメニュー。今回は私もФ少年も、「キーマ」と「カキ」にしました。

























ぃゃぁ、美味いです。あちこちで色んなカレーを食べてきた方だと思いますけど、これ、結構な上位にくるんじゃないでしょうか。カキの方は、写真では見えませんが、なかに大きな身が2つも丸ごと入ってます。旨味たっぷり!水筒に詰めて持って帰りたいぐらいでした(ぃゃそれもどうなのか。

そんなわけで、今年最初の概論は最高のスタートを切ることができました。自ずと気分も良くなってきます。いざ、次の目的地へ!!〈次回に続きます〉

近況 74

〈1月下旬〉
いつものお店での常連会を終えると同時に、年度内の勤務も一段落。一転して自宅でのデスクワーク中心生活へ。「キングダムハーツ3」が発売されると、そのプレイとデスクワークが二本柱に。

〈2月上旬〉
デスクワークもほとんどが終わり、しばらくはゲーム三昧。前述の「キングダムハーツ3」をクリアすると「ドラゴンクエストビルダーズ2」をダラダラとプレイ。ガンプラを組み立てたり、盆栽を買ってみたりして、趣味に走る。今になって振り返ってみると、精神的に疲弊しきっていたので、それを回復すべくひたすら現実逃避をしていた時期、だと思う。

〈2月中旬〉
現実逃避期間を抜け出し、美術館や博物館を訪れたり、ビールを踏査しに行ったり、自宅で気の置けない仲間と鍋を囲んだり、お茶を飲んだり、常連会に出席したり。他者との接触から元気を分けてもらえるぐらいには心に余裕ができた頃。

〈2月下旬〉
軽い気持ちで「ゼノブレイド2 」に手を出したら、ガッツリ時間のかかる大作RPGだったことをプレイしてから知る。映画を見たり、小林賢太郎さんのコント「カジャラ#4」を見に行ったり、妻の誕生日ディナーを用意したり。2月中の目標だった「心の休息」は、まずまず達成できたかな、と。

〈3月上旬〉
趣味を中心に回っていた2月からは一変して、連日の会議で幕開け。新年度のアレコレに向けたデスクワークも再始動し、2月中に作った「心の余裕」を仕事へと振り分ける作業。嗚呼、また仕事が始まるのだなぁと嫌な気分になることもあるけど、それでも前を向いていられるのは「心の余裕」のおかげでしょうな。

〈3月中旬〉
絵を見たり、映画を見たり、盆栽をいじったり、酒を飲んだり、ケーキを食べたり。仕事の再開に向け、腕時計の電池交換をしたり、散髪に行ったり。夏のイベントに向けてメールと文書が飛び交うなか、その応対をしたり。春の訪れとともに仕事へのスイッチを徐々に入れていく日々。

〈3月下旬〉
概論に山籠りに。娘も春休みに突入し、本格始動の前に休暇の追い込み。日本画を見たり、土器を見たり、蕎麦を食べたり、酒を飲んだりでフル充電。

こうして振り返ってみると、充実の2ヶ月間だったなぁ、と。やりたいと思っていたゲームを全部プレイできたし 、盆栽も始められたし、満足ですね。諦めてまたちゃんと仕事しようかな、という気分にはなってきました(白目でね

麦酒踏査記 #2

京浜東北線沿線で、日中からビールを飲めるお店で飲んだくれるこの企画。今回はJR浦和駅東口の「BEER NOVA URAWA」さんを訪問しました。2019年1月にオープンしたばかりのまだ若いお店ですが、最大で31TAP、常時20種類以上のクラフトビールが飲めるという本格派。平日の早いうちは、お食事のメニューは限られてしまいますが、ビールは限られていないので、日の高いうちからゴクゴク楽しめます。

夢のようじゃないか....。


訪問した際には、ちょうどアメリカのある醸造所のクラフトビール特集をしていましたが、こんな風に折々で特集を組んでいるのも特徴。ますます繁盛してもらって、長く長く楽しみたいお店です。

さて、それじゃ、ビールとおつまみを。













やっぱり、唐揚げとビールは最高ですね。
(その店にはその店のスタイルに合った唐揚げがあるもんです)








ニーディープ ギャラクシーオンファイヤー
(本場アメリカ産ホップの芳香が圧倒的!)








オレンジサンシャイン レッドIPL
(充分にホップの香りもあるが、ギャラクシーの次に飲んだために低インパクトに)








ヘレティック イーヴィルツイン レッドIPA
(メリケンホップの威力は絶大)








良月の酒宴 オクトーバーフェスト
(初夏の北海道のような爽やかさ)








定番のクラフトビールもある一方で、提供しているビールが毎日のように変わるのがいいところですね。しかも国内のものと海外のものとどちらも。種類も豊富で、楽しくておいしくて、(お金さえあれば)毎日寄りたくなります。平日でも15時から開店しているというところも大きな魅力。こういうお店がもっと増えてくれると、個人的には嬉しいですねぇ。

Appendix

アバウト

主宰

Author:主宰
【 日常の透かし切り 】

Instagram

カレンダー

07 | 2019/08 | 09
S M T W T F S
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

Links

HLS
akya's sunny-side up!
officekaraki.com



【歴代概論】
- 41 : 荻窪概論
- 40 : 千住概論
- 39 : 祖師谷概論
- 38 : 川口概論
- 37 : 調布概論
- 36 : 駒塚概論
- 35 : 築地概論
- 34 : 自由が丘概論
- 33 : 蒲羽概論
- 32 : 小金井概論
- 31 : 大森概論
- 30 : 月島概論
- 29 : 赤羽十条演習
- 28 : 恵比寿概論
- 27 : 押上演習
- 26 : 葛飾区概論
- 25 : 府中概論
- 24 : 千代田区概論
- 23 : 谷根千概論
- 22 : 世田谷線概論
- 21 : 両国概論
- 20 : 江古田概論
- 19 : 町屋概論
- 18 : 中野概論
- 17 : 神楽坂概論
- 16 : 阿佐ヶ谷概論
- 15 : 東京“町”概論
- 14 : 国分寺概論
- 13 : 五反田概論
- 12 : 新宿西概論
- 11 : 高円寺概論
- 10 : 吉祥寺概論
- 09 : 厄除け概論
- 08 : 板橋概論
- 07 : 三軒茶屋概論
- 06 : 押上概論
- 05 : 赤羽概論
- 04 : 下高井戸概論
- 03 : 日暮里概論
- 02 : 高田馬場概論
- 01 : お茶の水概論(再)



【歴代子連れ概論】
- 12 : 子連れ概論 空街編
- 11 : 子連れ概論 鎌倉編
- 10 : 三鷹の森概論
- 09 : 西武園ゆうえんちを行く
- 08 : 子連れ概論 鉄道博物館編
- 07 : 子連れ概論 陽光都市編
- 06 : 子連れ概論 夢の国編
- 05 : 子連れ概論 日本のハワイ編
- 04 : 子連れ概論 みなかみ編 2010
- 03 : 子連れ概論 みなかみ編
- 02 : 子連れ概論 大阪編
- 01 : たくみの里概論



【歴代プチ概論】
- 55 : 東京ミュージアム探訪2016新春
- 54 : 東京ミュージアム探訪2015秋
- 53 : 東京ミュージアム探訪2015晩夏
- 52 : 東京ミュージアム探訪2015盛夏
- 51 : 一人概論 広島編
- 50 : 東京ミュージアム探訪2015初夏
- 49 : 東京ミュージアム探訪2015初春
- 48 : 東京ミュージアム探訪2014秋
- 47 : 秋葉原願掛け紀行
- 46 : お台場フロントガイド
- 45 : 東京ミュージアム探訪2014初夏
- 44 : 東京ミュージアム探訪2014初春
- 43 : 東京ミュージアム探訪2013秋
- 42 : 東京ミュージアム探訪2013夏
- 41 : 東京ミュージアム探訪2013春
- 40 : カレー遠足2013春
- 39 : 東京ミュージアム探訪2013晩冬
- 38 : 豊洲オクトーバーフェスト2012
- 37 : 東京ミュージアム探訪2012盛夏
- 36 : 伏見稲荷大社を行く
- 35 : 草津概論
- 34 : 水上温泉宿に泊まる'08
- 33 : 鉄道博物館概覧
- 32 : サファリへGO!
- 31 : 水上温泉宿に泊まる'07
- 30 : 神田概論
- 29 : 霧降高原概論
- 28 : 函館概論
- 27 : 南千歳概論
- 26 : 釧路概論
- 25 : 霧多布概論
- 24 : 旭川概論
- 23 : 美瑛概論
- 22 : 札幌概論
- 21 : 小樽概論
- 20 : カシオペア概論
- 19 : 杜の都 滞在記
- 18 : 伊豆紀行 河津編
- 17 : 六本木ヒルズ概覧
- 16 : 豊洲想ひ出紀行
- 15 : 門前仲町プチ概論
- 14 : 渋谷大忍具
- 13 : 続・青山の和
- 12 : 結納体験記
- 11 : 水上温泉宿に泊まる'06
- 10 : 青山の和
- 09 : 池袋中華3
- 08 : 銀ザ変
- 07 : 池袋中華2
- 06 : 榛名湖(冬)概論
- 05 : 四万温泉概論
- 04 : 四万川ダム概論
- 03 : 富弘美術館概覧
- 02 : 表参道ヒルズ概覧
- 01 : 真冬の八戸紀行



【アルバム】
-03 : 飲食2
-02 : 飲食1
-01 : 花

以前の記事

検索フォーム