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結婚バトン

結納→入籍→挙式、そして昨夜の友人一同を集めての食事会。これで一連のイベントが全て終了しました。ここで、ようやくずっと前に実姉から頂戴した結婚バトンをご披露することができます。んー、長かった。ちなみに写真は今回の食事会で皆さんに寄せ書きしていただいたブタちゃん。ティアラと蝶ネクタイもいただいたので、付けてみました。白ブタの方は既にデフォルトで蝶ネクタイをつけている上から、またオプションで黒のを付ける...

発表!

結 婚 し ま し た !実は、入籍自体は今年の3月にしてたんですが、式は9月に挙げたんです。写真はそのときのもの。(顔出しはNGということで、ちょいとテクスチャ加工してあります。でも、正真正銘、私と嫁です。)そして、今日、これから友人を集めてのお食事会があります。会場のキャパシティの関係上お呼びすることができなかった皆様にこの場を借りてお詫び申し上げます。申し訳。あぁ~、これで一連のイベントが全て終了...

Count Down

2006年10月28日(土)の昼下がりに発表があります。さて、「とらんじすた ゆぅふぉ」本家の方で既に告知されましたように、今週末から久々にゆぅふぉが動き始めます。こちらの「GAIRON BLOG」と連動した企画になる予定です。残念ながら概論でもなく、6周年ということにすらあまり関係ないかもしれませんが、お楽しみに♪なお、「発表」や「企画」について、既に想像のついている方もいらっしゃるかと思いますが、ぜひ、その辺はノ...

zebra

しまうまのしまを ぐ~るぐるとってしまうまのしまを ぐ~るぐるとってママに つけたら しまママし~まママ しまママ しまママ~♪・・・・・・という歌が昔あった。ご存知の方もいるだろう。あれは確か、教育テレビの「おかあさんといっしょ」だっただろうか。軽快なリズムで、ノリもよく、幼少の頃は好きな歌だったが、今考えるとこれほど無茶苦茶な歌もない。まず、しまうまのしまはとれない。これはどうしようもない事実...

最近の雑感 2

充実感のある忙しさ、無理やり放り込まれた忙しさ、急遽予定が変わってしまった忙しさ、そんなものの間で右往左往。今、そんな感じです。ネタはあるんですが、更新する暇がありません。とりあえず、10月下旬から11月上旬頃には、「とらんじすた ゆぅふぉ」を久々に動かそうと思います。そういえば6周年なんですよね。いや、でも、六本木概論はさすがにやりませんよ。六日町概論も六月町概論もありません。まぁ、それでも6周...

最近の雑感

ビールが美味しいなぁってこの歳になってよく思うようになりました。ぃゃ、それこそ、もっと若い時から飲んではいました。でも、缶やビンなら1本、ジョッキなら最初の1杯、そういう感じだったんです。それが最近では、いくらでもビールでイケるという感じになってきました。昨年、学会で英国に飛んだときに、本場のパブでギネスビールを飲んだのが変革のきっかけでしょうかね。今では変わったビールがあったら飲んでみることにし...

水上温泉宿に泊まる 10

 朝食を終え、部屋に戻って一休み。お茶でも飲もうかと小さな茶箪笥を開けてみると、煎茶とほうじ茶の2種類が用意されていたのには参った。これは初体験だった。とりあえず、ほうじ茶をいれ、TVを見ながらふぅ~っと一息。その後、荷物をまとめて玄関まで行き、会計を済ませてこの宿を後にした。実に名残惜しかった。この宿はまたお金を貯めて訪れたい。そう思った。今度は季節を変えて。ちなみに、部屋数も少なく、人気も高い...

水上温泉宿に泊まる 9

この温泉玉子もまた絶品であった。実際にここの温泉で作られているのかどうかはわからないが、すごく美味しかった。1杯目のご飯をとろろをかけて食べ、2杯目のご飯はこの温泉玉子を乗せて食べた。ホカホカご飯と温泉玉子、そして出汁。このコンビネーションは最高である。そういえば、家庭で温泉玉子を作る場合、どうやったら柔らか過ぎず、固過ぎず、崩さず美味しく、そして簡単に(ここが重要)できるのだろうか。今後の研究課...

水上温泉宿に泊まる 8

 家でコタツに入りながらDSをしていたら、見るともなくつけていたTVから、映画の宣伝らしきものが聞こえてきた。よくありがちな洋画らしい。そのままDSで遊んでいると、こんなナレーションが聞こえてきた。「オーランド・ブルーム主演!最新作!!落ちたら食えん」。え!?っと思って慌ててテレビの画面を見たら「堕ちた楽園」だった。そんな、最近聞き間違いの多い主宰です、こんばんは。さて、もう第8回になったこの水上...

水上温泉宿に泊まる 7

夜は少し肌寒かったが、その分、布団がふかふかで気持ちよく眠ることができた。おかげで、普段は朝に弱い私でもパッチリと目を覚ますことができた。そのついでに、朝から露天風呂に入ったのだが、さすがに寒かった。湯に浸かっているときは問題なかったのだが、外で体を洗っている時にはガクガクと震えていた。いつもより雑に洗ったのは言うまでもない。さて、そんなあまり優雅とはいえない朝を迎えたわけだが、朝食の方は優雅だっ...

水上温泉宿に泊まる 6

 「けんちんうどん」。けんちん汁にうどんを入れただけのお手軽料理、なのだが、このうどんがコシが強くて実に美味しい!おそらくこの宿の方の手打ちなのだろうが、さすがだ。けんちん汁には大根とマイタケと長ネギという、極めてシンプルな具が収まっている。ここまでが豪華だった分、余計に効果のある素朴さである。そして、同時に出されたキュウリの浅漬けも、シンプルでいい。茗荷のアクセントも効いている。このあたりは、私...

水上温泉宿に泊まる 5

天ぷらの盛り合わせ。内わけは「タケノコ」「マイタケ」「インゲン」「ナス」「ショウガ」。タケノコはおそらく「姫竹」や「根曲がり竹」などと呼ばれている細いもの。この時期に食べられるとはありがたいことだ。マイタケと言えば、親水公園で開かれていたお祭りで、天然物が売られていた。天然のマイタケなんて珍しい!是非買って帰りたい!と思ったが既に売り切れていたのが悔やまれる。まぁ、残っていたところで高くて買えない...

水上温泉宿に泊まる 4

 前回の3枚目の写真の中で、炭火にあぶられていたのがこれだ。「麦豚の陶板焼き」。豚肉もたくさんあるが、その下にキャベツやもやしや玉ねぎなどの野菜が豊富に隠れているのもまた嬉しい。麦豚というのは、おそらく上州麦豚のことだと思われる。下記リンクからの抜粋によれば、「動物性飼料を排除し、穀物に麦を多く含む専用肥育用飼料で契約農家により計画生産され、ハイポークを中心とした統一銘柄名で、豚独特の臭みを抑えた...

水上温泉宿に泊まる 3

今回訪れた宿は、実は秋田のあの高原温泉宿よりも値が張る。私が以前偶然ネットで発見し、いつか行きたいとずっと思っていた。それが今回実現に至ったというわけだ。値が張るだけあって、そのたたずまいから素晴らしい。純和風の見かけながら、中に入ってみると、和の落ち着きと洋の便利さをうまい具合にミックスした、実に快適で清潔感のある館内。驚いたのは、見かけとは違って広い玄関。そして靴を脱いで上がった場所に、このよ...

水上温泉宿に泊まる 2

 親水公園でもあるこの道の駅「水紀行館」には、なんと、水族館が併設されているのである。道の駅に水族館とはこれいかに。そう思って、さっそく覗いてみると、入場料が300円と、意外に安い。急ぐ旅でもないし、まぁ、暇つぶしに覗いてみようか、と何気なく入場料を払って潜入してみると、これがまた、意外に面白い。この水族館には淡水魚しかいないのだ。水族館というとだいたいが海水魚なので、これは淡水魚好きの私にはたま...

水上温泉宿に泊まる 1

遂に夏休みが終わった。今日からまた英語講師と大学院生の二足のわらじを履く生活が始まったわけだ。その数日前の週末のことだ。過ぎ行く夏を惜しみつつ、夏休みの終わりを楽しむために、群馬県の水上温泉へ、ナミちゃんとともに行ってきた。ナミちゃんの高速道路デビュー戦でもあったが、軽自動車とは思えないほどの実に快調な走りっぷりを見せてくれた。途中、スピードが出すぎたところがあったが、その時だけはさすがに横風にや...

MOVE LATTE のこと 7

 お盆に田舎に帰っていた時に、姉から「ぜんまいざむらい」なる存在を知らされた。NHKで放映されているアニメである。詳しくは下記のリンクを参照していただきたいのだが、ぜんまいざむらいとは“ひょんなことから大福の神にぜんまいを具(そな)えられ、よいことをするとぜんまいを巻かれる”という誠に奇妙な経歴をお持ちの小さなお侍さんのことである。彼が“からくり大江戸”を舞台に所狭しと暴れまわるという大胆不敵な冒険活...

青山の和 4 + 食へのこだわり

 10品目の自家製デザート。2種類あったうちのまず左側。「ブルーリキュールのゼリー・マンゴーソース」。ブルーリキュールって、初めて知ったんですが、味はともかくとして、なんだか凄く人工的な感じがします。一体、この不自然なぐらいの青さはどこから来ているのか、何からできているのか、どうしても疑いたくなってしまいます。青色○号とか・・・・・・??見た目はすごく涼しげで、夏にはイイ感じですけどね。マンゴーソ...

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