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杜の都 滞在記 編集後記 4

「イースね」に衝撃を受けたのもつかの間、実はそれ以上の大物が待ち受けていることに我々が気付くのにそう時間はかかりませんでした。では、ご覧いただきましょう、こちらです↓モアイの鼻からティッシュが!?リアルなモアイ像が実用的かつ不思議なインテリアに!鼻をかむのが楽しくなる!?・・・でも5,250円って、どーよ。っていうか、このデザインどーよ。※以上、これにて「杜の都 滞在記」はこれで本当におしまいです。ご精読ど...

杜の都 滞在記 編集後記 3

帰りの新幹線の車内。駅弁も食べ終わり、ビールでほろ酔い。ショッピング・カタログでも眺めてみようかと、手にとってパラパラとめくっていると・・・・・・↓「イースね」って・・・遊び心あふれるユニークなデザインのチェア。座っても飾ってもとにかく楽しい!友達に自慢したくなるおもしろグッズです。・・・だそうです。イースね:http://www.netyokocho.jp/7top/goods/073/...

杜の都 滞在記 編集後記 2

滞在2日目、松島を歩き回って、存分に楽しんだ後、松島海岸駅に戻って、電車に乗ろうと思ったときの出来事。駅前のタクシープールで大変珍妙なものを発見してしまいました。こちらです↓こ、コーフィー 出たー!確かに「f」の発音を無理やりカタカナで表記するとしたら、「コーヒー」よりも「コーフィー」に分があるかもしれない。だが、「coffee」という英単語を全体を無理やりカタカナで表記するならば「コーフィー」よりも「カ...

杜の都 滞在記 編集後記 1

 さて、いかがだったでしょうか、「杜の都 滞在記」。久々の旅日記で、私としても楽しく編集できました。それにしても、やっぱり今回も“オチ”がついてまわりましたね。結果的に間に合ったから良かったものの、あれ間に合ってなければ新幹線の切符買いなおしなので、さらに一人1万円ずつの出費になっていたところです。危ない危ない。しかしまぁ、私が出かけると必ず何かが起こるというジンクスからはそろそろ卒業したいんですけど...

杜の都 滞在記 9

そんなわけで、日本三景の一つである松島で遊覧船に乗るという、人生で1度はやってみたいことの1つを無事にやり遂げることができた我々。帰りの電車まではまだ少し時間があるということで、船着場の近くにある「観瀾亭」に行ってみることにしました。“「観瀾」とは、さざ波を観るという意味です。観瀾亭は、もともと豊臣秀吉の伏見桃山城にあった茶室を政宗公がもらい受けて江戸の藩邸に移してあったものを二代目忠宗公が納涼観...

杜の都 滞在記 8

 船着場のところにレストハウスがありまして、ここまでずっと歩き通しで疲れていたので、船に乗る前に一休みしようということになり、中に入ってベンチに腰をかけると、嫁さんが「ちょっと待っててね」と言うや否やどこかへ行ってしまいました。トイレにでも行ったのだろうと思ってたんですが、それにしちゃぁ、随分長いし、かといってトイレが混んでる様子もないし、まぁ、何かあればケータイに連絡があるだろうと思ってウトウト...

杜の都 滞在記 7

みちのく歴史散歩を楽しみ、三陸の海の幸も楽しんだ我々が次に向かったのは、ここ、「福浦島」。なんと、入島料200円とられます。まさに、“思わぬ出費”。まぁ、でも200円ですから、そのぐらいは島の保全のためにもお支払いいたしましょうということで、入り口のところで200円を支払うと、まずたどり着くのがこの赤い欄干を持つ橋。その名も「福浦橋(“出会い橋”とも呼ばれているそうです)」。幅2.6m、長さ252m、もちろん歩いて渡...

杜の都 滞在記 6

 さて、圓通院を堪能した我々は、次にそのお隣の「瑞巌寺」に行くことにしました。さすがは国宝というだけあって、お見事の一言。と言っても、実際に行ってみるまでは国宝だなんて知らなかったんですけどね。写真撮影は厳禁でしたので外観しか撮影できませんでしたが、内部には豪華美麗な襖絵が多数!明治天皇が宿泊したというお部屋も公開されておりました。めっちゃ狭かったけど。それにしても、あんなに金ピカの襖絵に囲まれた...

杜の都 滞在記 5

翌日は抜けるような青空が広がり、日差しは強いけれども風は心地よく、絶好のお出かけ日和。睡眠もたっぷりとって、体調も万全!・・・でもちょっと頭がふらふらするのは、二日酔い?シャワーを浴びてもフラフラするのは、二日酔いですか?ま、まさかね。と、気のせいだという自己暗示をかけ、ホテルをチェックアウト。しかも荷物を無料で預かってくれるというサービスに嫁さんが気付いてくれたおかげで、駅のコインロッカーに荷物...

杜の都 滞在記 4

 さて、引き続き仙台駅前の居酒屋「大黒」よりお届け。日本酒もいよいよ二杯目に突入。今度頼んでみたのは、これも宮城の地酒「伯楽星(はくらくせい)」。これも初体験でしたが、こっちの方が私好みでしたね。スーッと入っていく、きれいなお酒でした(ちなみに、「愛宕の松」と同じ酒造のもののようです。そっちは何度か飲んだことあります)。そんなお酒と合わせたのがこちら・・・って、これだけじゃわからないと思いますので...

杜の都 滞在記 3

午後3時。感動的な披露宴も遂におしまい。急いで嫁にメールすると、どうやらすぐ近くの駅前のLoftで時間をつぶしていた模様。じゃあすぐに合流できると思い、控え室でスーツから普段着にまた着替えなおし、ホテルを出た私。いざ合流しようと嫁に電話をかけてみると、なぜかつながらない・・・。メールは届くが、通話はできず。メールも返信が来ず。ただただ待つしかなく。30分ほど過ぎたところでようやく電話がつながったら、「...

杜の都 滞在記 2

 瑞鳳殿の観光を終えた我々は、再び「るーぷる仙台」に乗って、市内観光へ。ただし、もうどこかで下車して歩いて観光している余裕はなかったので、後はバスの中から見て周るのみ。11時過ぎに駅前に戻ってこられたので、すぐに披露宴会場へ。着替えができる部屋が用意されていたので、そこを使わせてもらってスーツ姿へ変身。と、ここでひとまず嫁さんとお別れすることに。実は今回呼ばれていたのは私だけ。高校時代の友人と言って...

杜の都 滞在記 1

高校時代の友人が結婚披露宴を挙げるとのことで、ありがたくもご招待をいただいたので、仙台へ行くことになりました。新幹線で行くことにしたんですが、フツーに買うと高い高い。往復で2万円を超えます。さらにどこかに宿泊しようものなら合計で3万円は軽く超えます。しかも嫁さんと一緒に行くとなればその倍。何か良い手はないか、と探っていたところ、往路は早朝の新幹線限定、復路は朝昼夜の3つから選べ、駅前のホテルの宿泊...

まつしま

 そういうわけで、先ほど杜の都から無事に帰宅しました。土曜日の早朝、新幹線で仙台へ。午前中に市内を観光し、午後から友人の結婚披露宴に出席。夕方は宿で休憩し、夜には街へ繰り出して食事。一泊した翌日、朝から松島へ。夕方まで観光を楽しんで帰路へ。。。要点だけ述べれば、たったこれだけの内容なんですが、私が遠出をすると必ず何かが起こるというジンクスは今回も健在。まぁ、いろいろありました。明日から詳しく数回に...

せんだい

せんだいと まつしまいくですか。きをつけたまえ。ぽえ~ん。...

from BALI...

駐輪場にていつものように家を出て、駅前の駐輪場に自転車を停め、電車に乗って仕事に行き、仕事をして帰ってきて、さてそれじゃぁ自転車を・・・・・・と思って、駐輪場の料金を清算しようと機械を操作していると、モニターに「清算の必要はありません」という文字が!もちろん、お金は払ってません。たかだか200円なんですが、それでもラッキー♪機械の故障か、誰かが間違って私の分を清算してくれたのか。。。HP制作前の勤め先で...

本日メンテナンス ~ 眼鏡解体清掃

毎日愛用している、度が弱いほうの眼鏡。どうにも汚れてきたなぁと思い、ネジを外してピカピカに磨き上げました。垢?錆?脂?油?黴?埃?なんだかよくわからない汚れが結構ありました。今では視界もクリア!でも、お先真っ暗だね!(ぃゃ、そんなことないけど。)以下、公式アナウンスより引用。2007年6月14日(木曜日)未明よりサーバーのメンテナンスのためエキサイトブログのサービスを一時停止いたします。これにより、エキ...

うなとろ

 再来週の昼休みに、ランチをしながらの会議があるので、そのときのお弁当を注文するためにとあるお店へ。15人ほどしか入れない小さなお店は、12時前に満席になってしまいます。なので、いつもよりちょっと早く昼休みをとってお店に行ってみると、ギリギリ入ることができました。ちょっと照明を落とした店内にはやさしい陽の光が差し込み、和の雰囲気に洋のエッセンスがイイ具合に交じり合って、落ち着いた雰囲気を醸し出している...

コタツ布団を洗う

昨冬お世話になった、厚手のコタツ布団を洗濯しました。カバーが外せて、洗濯機で洗えるというハイカラな代物ではないので、コタツ布団を丸ごと浴槽に放り込み、洗剤をふりかけ、ぬるま湯を投与しつつ足で踏みまくるという、非常に原始的な方法で洗濯したんです。しかし、これが実に楽しくて効果的!見る見るうちに汚れが落ちていく様と、ぬるま湯に浸かったコタツ布団を踏みつける感触は、非常に快感でした。そして、意外にいい運...

トリセツ

ネタがない時に、バトンをやるってのは意外に効果的なのかもしれない、と思い立ち、ちょっと前にどこかで見かけた取扱説明書的なのをやってみることにしました。○商品名は?  「主宰」▼使用前に○安全上注意することは?・日本酒を特に好みますが、紙パックやワンカップは避け、必ずよく冷やしてから与えてください。・焼酎では泡盛の古酒や、栗焼酎を特に好みます。・ウィスキー、ブランデー、ウォッカ、ジン、ラム等を無理に与...

近況 9

これを使うかどうかはまだわかりません。が、これがなんだかわかった人は、とりあえず“通”ですね。今度、友人の結婚式があるため、仙台に行きます。とりあえず、松島行ったことないので行ってこようと思います。その他、ここ行っとけ!とか、これ食っとけ!みたいな情報がございましたら、大募集中でございます。...

Lucky Day 2

山手線に乗って、ドアの上にあるモニターを見ると、ちょうど今日の星占いが映し出されていた。おひつじ座ラッキーなハプニングが起こり、それをきっかけに突破口が開けそう。ちょっとウキウキして職場に着くと、ある先生から、配布物が届いていないとの苦情が!いきなりの突破口閉鎖!結果的には事なきを得たものの、反省すべき点は多数。・ 確認を徹底していなかった・ 予備を机の上に自分で置いておいたのをすっかり忘れていた・...

軌跡の価値は

4月に出していた研究費の申請が、何とか通りました。とはいえ、全然大した額じゃなく、せいぜい洋書が数冊買える程度のもの。それでももらえるだけありがたいですから、喜び勇んで通知を見てみると、申請した額からさらに1万4千円引かれてました。私が描いてきた軌跡の価値は、つまり、その程度だと。お前程度が思い上がるな、と。これから描かれる軌跡で見返してやろうと思います。昼寝ばっかしてちゃダメだけどな。ま、実際、...

都市伝説(?)

はしか流行 15歳以上最多更新 地方に拡大6月6日8時0分配信 産経新聞関東を中心に流行している麻疹(ましん)(はしか)で、5月21日から27日の1週間に全国約450医療機関から報告された15歳以上の患者数が82人に上ったことが5日、国立感染症研究所のまとめで分かった。1週間の患者数としては、過去最多だった前週の68人を超えた。皆さん(の学校や職場)は大丈夫でしょうか?とりあえず私は大丈夫です。まぁ、...

どこへ向かおうとしているのかは聞かないでください。

ひょんなことから、いつものお店の大将から、店頭に貼るポスター的なものを制作してもらえないかと頼まれました。こんなにウキウキすることは久々です。本格的に夏が来る前には作り上げようと思います。え?論文???ナニソレ、オイシイノ???...

次回の概論のこと

 6月下旬に久々に概論をやろうということになってます。今回は午前と午後の二本立てになりそうな予感。午前はいいとして、午後の場所が決まらず・・・。(案を出してくれよ、両大臣!!)どこか都内で、概論に適した面白そうなところないでしょうかねぇ。...

エッシャーのだまし絵

恥ずかしながら、「エッシャー」と言われてもピンッときませんでした。誰やねん、と。これをお読みの皆さんの中にも、私同様、ひょっとしたらご存じない方もおられるかもしれませんので、一応説明しておきます。エッシャーというのは・・・(以下、Wikipediaより引用)マウリッツ・コルネリス・エッシャー(Maurits Cornelis Escher, 1898年6月17日 - 1972年3月27日)はウッドカット、リトグラフ、メゾティントなどの版画製作でよ...

嫁、復活間近。

そういうわけで、元気のない嫁さんを何とか引っ張って、いつものお店に行ってきました。ちょっと風邪気味で、お疲れ気味なので、自転車をこぐスピードも限りなく低速。いつもの倍近い時間がかかってしまいましたが、なんとか予約した時間のちょっと過ぎに入店することができました。最初は食欲も微妙そうな感じだったんですが、食べるにしたがってどんどん元気を取り戻していき、店を出るころにはすっかり元気になり、帰りの自転車...

早朝の衝撃

今朝、まだ夜も明けきらない、空も薄明かりの頃のこと。突然、寝ている私の左鎖骨部分に衝撃が走りました。バシッ!!な、なんだ!?何が起こった!?俺、何かしたか!!??慌てて目を開けると、そこには嫁さんの手が!!どうやら横で寝ている嫁さんの鋭いチョップが飛んできた模様。「私があげた時計をあやうく忘れかけるなんて信じられない!」とでも言われるのかと思ったら、当の嫁さんは夢の中。しかも軽くうなされています。...

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