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11月が終わる

今年もあと1ヶ月になろうとしています。毎週末のお酒を頼りに、なんとか生き抜こうと思います。よろしくお願いします。...

うーん、、、眼精疲労。目薬注入。...

いつものアレ

11月中旬あたりから、結局、いつものアレに見舞われています。毎年この時期になると、まぁ、仕方ないことです。それでも、もう少しで12月。本格的に冬になると、もう少しマシになってくれるのかも。なんて、淡い期待を抱きながら、たまに真面目に仕事してると、突然ネットの調子が悪くなったりするんですよ。真面目ぶっこいてんじゃねーよ的なツッコミをくらったような気がします。寝ます。眠ります。...

おちょこ一杯からの応援 27

おかげさまで、山口県の銘酒をたくさん頂くことができました。大変美味しかったです。そして、楽しかったです。----------まぁ、翌日の軽い頭痛は、ね、ちょっとアレでしたけど(笑)次はチェイサー持参ということで(汗)...

東京ミュージアム探訪 15

さぁ、今回最後の訪問となったのは、国立西洋美術館で開催されていた「ミケランジェロ展」。Ф少年は以前来たことがあるそうですが、時間も余っていましたし、私は未見でしたので、行ってみようじゃないか、と。ここで何よりすごかったのが、システィーナ礼拝堂に関する展示。これだけでも充分な見応えがあります。もちろん、礼拝堂そのものを持ってくることはできないので、主な展示はその礼拝堂の壁画や天井画を描くための数々の...

東京ミュージアム探訪 14

仏頭から屏風絵という「和」の展覧会を二つ経て、今度は「洋」へ。話題の「ターナー展」にも行ってきました。曰く、英国最高の巨匠。私のイメージとしては、水彩画、風景画の大家(合ってる?)。本日のメインイベントに、我々も少々興奮気味です。ぃゃぁ、これはまた、純粋に良かったですね。風光明媚、なんていう言葉がありますが、まさに風と光を感じる風景画。特にそれがよく表れているのは、海が描かれているものではないかな...

東京ミュージアム探訪 13

昼食休憩の後、我々がやってきたのはこちら。「洛中洛外図と障壁画の美」展@東京国立博物館平成館。洛中洛外図というのは、簡単に言うと、京都の様子を細かく描写した屏風絵ですね。全7種類あるんだそうでして、ここでは一度にその全てを見ることができてしまいます。中でも大きく取り上げられているのが「舟木本」というバージョン。他の洛中洛外図は雲に覆われている割合がとても多いのに対し、こちらは市井の様子がよくわかる...

東京ミュージアム探訪 12

数えて5回目となる、概論スピンオフ。今回もФ少年と上野の森へ足を運んできました。最初のお目当てはこちら「興福寺仏頭展」。この企画で藝大美術館を訪れるのは初めてですね。個人的には2度目になりますが、以前来た時も仏像展でした。会場奥、メインの仏頭の迫力は圧巻でした。さすが国宝。頭だけになっても、破損の後が生々しくとも、その御尊顔たるや、癒しの域。しばし見とれてしまいます。・・・が、オススメはその周りを...

戦績

まだ終わったわけではない(と思いたい)けど、とりあえず、他に書くこともないし、今年度のここまでの戦績でも書き記しておきます。予選:5戦1勝4敗(うち黙祷1件)決勝:1戦0勝1敗(うち黙祷1件)今年度は(ここまでのところ)全て大物を狙ってみました。1つだけですが、決勝までコマを進められたのが最大の収穫ですね。黙祷されているのが、まぁ、ちょっとアレですけども・・・。大物狙いでの決勝戦は、実に4年ぶり?...

理由

大人は誰だって辛いのさ。だから酒飲んでもいいってことになってんの。・・・か。...

おちょこ一杯からの応援 26

お馴染み、國権さんの純米吟醸、秋あがり。ぃゃぁ、素晴らしい仕上がりになってますね。口当たり、香り、色、ノド越し、残り香、風味、全てにおいてバランスがいい。この秋おすすめの一本ですね。----------それにしても、500mlの缶ビールよりも、おちょこ一杯の日本酒の方が、ぐっと沁みわたるなぁ。...

出会いが呼ぶ出合い

報告書が戻ってきました。1週間で修正して再提出。純真無垢な赤ちゃんに元気をもらったので、なんとか頑張ります。え?と、統計???ナニソレ、オイシイノ?...

河童に会いたい

この季節には、コレ。今年も美味しく頂きました。...

そして、冬の足音

今年の秋季休暇は長いようで短かったなぁ。まぁ、それだけ、やるべきこと、やらなきゃいけないことってのが多かったってことなんでしょうけどね。さて、11月。ウォームビズが始まります。...

カワハギ

一皮むけて、肝と交わり、絶品となる。カワハギと同じように、私も一皮むけて、誰かの肝入りで、美味しくなれる日が来るかしら。...

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